オーソドックスなセフレとのセックスシーンを恋人や妻とのケースとの違いを交えながら、中継していきます。

 

まず、服を着たまま、その日のファーストキッス、かなりディープにすれば、セフレの場合は、その後流れや行為についての過去の快楽が頭によぎりますので、濡れ始めているはずです。私はじらしたい方なので、気持ちが盛り上がってきたところで、一旦、一緒にシャワーに入ります。
シティーホテルの場合は、シャワーだけで互いを洗いあいだけですが、ラブホの場合は、大きなバスタブがありますので、二人でゆっくりリラックスさせることを心がけながら入ることもあります。いずれの場合も、ボディーソープで互いの体を密着しあいながら、興奮のボルテージは上がります。
互いの性器をゆっくり、洗いながら、自分のち○ぽは、もうギンギンにいきり立っており、女性の股間を優しく洗っていくとボディーソープとは、明らかに違ったねっとりとした液体があふれ出てくるのがよくわかります。シャワールームで一発目をと言う方も多いようですが、私も自分の年齢的なことも考え、シャワールームでは、気分の盛り上げ、じらしに徹します。

 

セフレの陰部は、不思議なようにじらしておけば、ベットに場所を変えてもゆっくりとじっとりと濡れてくるのです。それは、互いのセックスに満足できている実績があってこそだと思っているのですが。
よく週刊誌などの赤裸々告白などでも書かれていますが、年配の男性のほうがじっくり指などを使いじらしながら責められるので、若い男の子とのセックスよりもいい、とか書いてありますが、これも決して自慢するわけではありませんが、事実だと思います。

 

セフレとの関係で相手を満足させることも大切だと述べましたが、若いころの自分を考えた時、自分がイクことと女性をイカせてその女性を征服したという満足感を求めていましたが、それは男性側にとっての自己満足でしかありません。相手の女性をイカせているのだから、自己満足でないとの反論はあると思いますが、私は、違うと思います。
時には、憂さ晴らしで、そうしたセックスにセフレに付き合って貰うようお願いするのもいいと思いますが、本質は、自分(相手からするとこの男性)とまたセックスしたいと思わせる、体が離れなくするのが、セフレとの関係で重要点だと思います。

 

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